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よくある御質問

2010年11月14日 (日)

よくあるご質問

問・・・水晶が良くないと言われますが何故ですか? また、処分したい場合どうすればいいですか?

答・・・宝石全般(ルビー・翡翠を除く)、特に水晶の類は穢れを引き寄せやすく、所有することで様々な禍を招く場合が多々あります。
特にパワーストーンとしての水晶は大変危険です。
手放したいと考えても、一度所有した場合は、所有者の念が石に入ってしまう為、単に捨てるだけでは石の悪影響から逃れることが出来ません。
急場の処置としてはビニール袋などに入れて石が隠れるくらいの粗塩で覆います。
とりあえず、急場の封印をすることが出来ます。
その後は当会で執り行っている物之清祓をなさって下さい。

物之清祓をご依頼の場合はメール等にて当会まで事前にご連絡下さい。


問・・・宝石類は持たないほうがいいのですか?

答・・・基本的に宝石類は人間の悪想念を吸収し、増幅するという性質を持っています。
けれども
身に就けるアクセサリーとしての宝石は、定期的に清祓していれば安心です。
ただし、占い師や霊能者などによる念の入ったパワーストーンは絶対にお勧めしません。
もし、現在お持ちの場合は、一度当会にて清祓した後、処分されると良いでしょう。
宝石類で魔除けとしての価値あるものは、ルビーと翡翠です。これらの宝石は魔除けとしてもまたアクセサリーとしても良いものです。


問・・・守護霊は実在するのでしょうか?

答・・・守護霊は存在しません。
もし、霊能者などが「貴方の守護霊は○○です」と言ったとしたら、霊能者が目に見えない何かに聞いたり、見たりしている場合、貴方に憑依している低層四次元の動物霊あるいは亡くなった人を、様々な表現方法で(観音様とか先祖とか)守護霊と言うことがあります。
いずれにしても、霊能者といわれる人達はほとんどの場合四次元界の動物霊に憑依されています。低層四次元の動物霊(日本の場合は多くは狐)は、簡単な未来、過去を見ることが出来、多少の病気治癒を行います。
けれどもすべて低層四次元の生き物ですから、それらに操られ続けると最後は動物霊に支配され肉体も精神も破壊されます。
霊能者のみならず、そこに集まる人々も同様の動物霊の憑依を受けることになります。

問・・・陰陽會では占いは良くないと言われますが、何故ですか?

答・・・占いは全く意味がない上に、悪影響があるのでお勧めしません。

占い師や霊能者は低層四次元の動物霊に憑依されることで、若干の未来、現在、過去などを言い当てることが可能です。
また中にはちょっとした病気治癒を行うことがあります。占い師や霊能者に憑依した動物霊たちは、自分の言うとおりに人間が動く様を見て大喜びし、次々と仲間を呼び寄せ、そこに集まってくる人達にも憑依していきます。
そして様々な命令を下し、最後には人間の肉体も魂も自分たちの支配下に置き、完全に乗っ取ってしまいます。
動物霊に全てを支配された人は、精神障害に陥るか自殺を図るといった状況まで追い詰められます。

問・・・魂(霊)は存在しますか?

答・・・魂(霊)は存在します。
肉体は魂の入れ物のようなものです。ですから、肉体は寿命がくれば無くなってしまいますが、魂は永遠に存在し続けます。

問・・・陰陽會の清祓によってどんなことが可能ですか?

答・・・陰陽道の祭祀による祓いとは、罪・穢れ、魑魅魍魎(ちみもうりょう)、怨霊、呪詛、怪事や凶事、凶兆などを様々な方術を用いて祓い去ることが可能です。